大学院 ( 経済学研究科 )
経済学部ホーム > 学部概要> 大学院( 経済学研究科 )
経済学研究科では、理論・計量分析、公共政策・産業、国際経済・歴史の経済学の3分野を対象とする高度な研究活動が行われています。博士前期(修士)課程の目的は、大学での専攻分野における研究をさらに深め、専門職スタッフとして活躍できる高度な能力を身につけること。また、博士後期課程では研究者として自立して研究活動ができる専門性と豊かな学識の育成を目的としています。
関西経済と関連する地域経済問題に重点を置いた講義や、地域に根ざした実践的な教育研究に力を入れているのも大きな特徴のひとつ。また、財政や各種政策論および国際経済に充実したカリキュラムとなっているのも特色のひとつです。
社会人に向けた夜間主コースも開講
授業時間帯/18:10~21:20
授業料などの学費が半額に減免されます。昼間コースの科目も履修することができます。詳細につきましては経済学研究科までお問い合わせください。

